【徒然】My Life
受験生である管理人が日々の生活を綴っています。
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今日という日は残された時間の最初の一日である
こんばんは(`・ω・´)
今日は初詣に行ってきました~。
お賽銭入れてお参りしてから絵馬描いて。。。
そのあとおみくじをやりました
吉
うん、いまいちパッとしませんねw
まぁ凶ではなかったんで一安心^^;
気になる「学問」のところには
努力すれば よろし
(;´д`)ノァィ
目の前の結果が駄目でも、努力を怠らないで頑張れば大丈夫!
ってことですかね?
まぁ励まされました(ぇw
忘れてたけど書き初めやらないとなぁ・・・。
今日は初詣に行ってきました~。
お賽銭入れてお参りしてから絵馬描いて。。。
そのあとおみくじをやりました

吉
うん、いまいちパッとしませんねw
まぁ凶ではなかったんで一安心^^;
気になる「学問」のところには
努力すれば よろし
(;´д`)ノァィ
目の前の結果が駄目でも、努力を怠らないで頑張れば大丈夫!
ってことですかね?
まぁ励まされました(ぇw
忘れてたけど書き初めやらないとなぁ・・・。
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明けましておめでとう!
みなさん
明けましておめでとうございます!
今年もよろしく^^
もう夜が明けてしまうw
なぜか眠れなかったので~テレビも飽きたし。。。
ずっと社会の勉強してましたよw
やっぱり夜(夜中)だと集中できますね^^
昼間は家じゃ絶対集中できないのに・・・(・ω・`)
さて~冬期講習は4日から・・・それまでしっかり家で勉強できるかがポイントだ。
集中!
さすがに疲れてきたから寝。。。
今年も当ブログをよろしくお願いします^^
おやすみ~(´つω-`)。○
明けましておめでとうございます!
今年もよろしく^^
もう夜が明けてしまうw
なぜか眠れなかったので~テレビも飽きたし。。。
ずっと社会の勉強してましたよw
やっぱり夜(夜中)だと集中できますね^^
昼間は家じゃ絶対集中できないのに・・・(・ω・`)
さて~冬期講習は4日から・・・それまでしっかり家で勉強できるかがポイントだ。
集中!
さすがに疲れてきたから寝。。。
今年も当ブログをよろしくお願いします^^
おやすみ~(´つω-`)。○
怖い話
nine words
私は最近一人暮らしを始めたばかりで、
今のアパートを見つけるのもかなり苦労した。
だが、ようやく生活も軌道に乗ってきた。
そんなある日の午前1時。
私はリビングでテレビを見ていた。
その時突然携帯と家の電話が同時に鳴り出した。
家の電話に先に出た。友人からで、ちょっと焦っていた。
「どうしたの?」
「よかった、起きてた。…変なメール来てない?」
「メール?」
「なんか英語のメールでさ…携帯鳴ってるよ?」
私は後回しにしていた携帯を開いた。
メールだった。そこにはこう書かれていた。
1em#g:wt4diks%7wmhtxrcb&j\7mdyvbqak+luh_/qyv3jmp!8mhxgbfme"q5gxgqnb??hil9kmzxyutrobh]g2zwbd*gj&hi-ur>vzx
I'll give you ten minutes.Find my message...START!
HINT:nine words
知らないアドレスからだった。
「…こっちにも来た」
「私には12時57分に来た。何なんだろうね。
なんか気持ち悪いけど、答えも気になるからちょっとやってるんだ。時間まであと5分くらいか…」
「じゃあ一緒にやらない?」
私達は電話で相談しながらこの問題をやってみることにした。
相手にしないほうがいいとは思っていたが、なんとなく、答えないといけない気がしていたのだ。
時間は1:02
1:04。私達は頭を抱えていた。
全く分からない。ただの文字の羅列にしか見えない。
まずヒントといってもnine wordsという情報しかない。
「分かった?」
「全然。…でもヒントに9文字ってあるよね?あの中に9文字の何かがあるんじゃないの?」
「そうなんだろうけど…」
1:07
「あぁ…私ゲームオーバーだ」
友人のほうはもう10分経ったのだ。
その時、電話越しにインターホンの音が聞こえた。
私達は凍りついた。
「ねぇ……誰か来たの…?」
「夜中だよ!?そんなわけないじゃん!…このメールのせいかな…」
「大丈夫だよ!きっと…。一応ドア越しに覗いてくれば?開けなきゃいいんだからさ?」
「うん…。すぐ戻るから」
友人は電話を切らずに置いて、玄関に向かったようだ。
1:08
友人は戻ってこない。どうしたんだろ?まさか…
しかしこちらもあと2分しかないので、ひとまず問題に取り組むことにした。
こんな制限時間に意味はないと分かっているはずなのに、私はとても焦っていた。
私は友人の言った「9文字」に注目した。
この中から9文字の共通点のある言葉を探した。
1:09
あと1分。
私は何故か冷や汗をかいて、心臓がバクバクしていた。
だが、こんな切羽詰まった時に私は冷静だった。全神経を携帯の画面に集中させた。
そして見つけた…数字だ。
数字はたしかにこの中に9つしかない。
しかし、なかなかそこから先に進めなかった。
だが、ここで更に私に天啓が下った。
「数字の後」
そう、数字はそのあと何字先に答えがあるかを示しているのでは?
そうなると、最初の1が示すのは「e」だ。
じゃあ次の4は「s」… こうして、私はこんな文字を導き出した。
e s c a p e n o w
escapenow…Escape now
「すぐ逃げろ!?」
私は戦慄した。
友人は未だに戻らない。
もしかして、10分以内に家から「逃げなかった」からではないのか?
もう悪戯とは思えなかった。
時計を見た。
ちょうど1:10を回ったところだった。時間がもう来てる!
逃げなくては…私は玄関に走った。
しかし、ドアノブに手をかけ、想像してしまう。
もしドアの向こうに…いたら…しかし、ここにいては同じことだ。
私は意を決してドアを開けた!
そこには誰もいなかった。
まだ間に合う!
私は鍵もかけずに外に飛び出し、
外の通路を走り、
階段を駆け下り、
近くのコンビニに急いだ。
そこがゴールに思えたのだ。
静かな夜の住宅街に、私の走る足音が響いた。
逃げ切れる。私は安堵していた。
そして、あと2つ角を曲がったらコンビニだというところで、メールが来た。
もしかして、もしかして友人が戻ってきたのか?
そして電話に出ない私を心配してくれているのか?何も起きなかったのか?
私は携帯を開いた。
差出人は10分前のメールのアドレスだった。
こう書かれていた。
G A M E O V E R
そして、
後ろから、肩を掴まれた。
『今朝、〇〇市の路上で右肩から右腕にかけてをもぎ取られた遺体、マンションの玄関前で首が無くなっている遺体が発見されました。どちらも携帯電話を握りしめており、同じ差出人から、同じ内容のメールが送られていて…
「へぇ…」
夜11時。
僕はテレビでこのニュースを知った。
「メールねぇ…」
ブルルルルルッ
携帯にメールが来た。しかし、差出人は知らない奴だった。
内容は訳の分からない文字の羅列の後、「10分以内にメッセージを探せ」というものだった。
拾い物ですが(-ω-;) 結構理解するまで時間掛かったw
今のアパートを見つけるのもかなり苦労した。
だが、ようやく生活も軌道に乗ってきた。
そんなある日の午前1時。
私はリビングでテレビを見ていた。
その時突然携帯と家の電話が同時に鳴り出した。
家の電話に先に出た。友人からで、ちょっと焦っていた。
「どうしたの?」
「よかった、起きてた。…変なメール来てない?」
「メール?」
「なんか英語のメールでさ…携帯鳴ってるよ?」
私は後回しにしていた携帯を開いた。
メールだった。そこにはこう書かれていた。
1em#g:wt4diks%7wmhtxrcb&j\7mdyvbqak+luh_/qyv3jmp!8mhxgbfme"q5gxgqnb??hil9kmzxyutrobh]g2zwbd*gj&hi-ur>vzx
I'll give you ten minutes.Find my message...START!
HINT:nine words
知らないアドレスからだった。
「…こっちにも来た」
「私には12時57分に来た。何なんだろうね。
なんか気持ち悪いけど、答えも気になるからちょっとやってるんだ。時間まであと5分くらいか…」
「じゃあ一緒にやらない?」
私達は電話で相談しながらこの問題をやってみることにした。
相手にしないほうがいいとは思っていたが、なんとなく、答えないといけない気がしていたのだ。
時間は1:02
1:04。私達は頭を抱えていた。
全く分からない。ただの文字の羅列にしか見えない。
まずヒントといってもnine wordsという情報しかない。
「分かった?」
「全然。…でもヒントに9文字ってあるよね?あの中に9文字の何かがあるんじゃないの?」
「そうなんだろうけど…」
1:07
「あぁ…私ゲームオーバーだ」
友人のほうはもう10分経ったのだ。
その時、電話越しにインターホンの音が聞こえた。
私達は凍りついた。
「ねぇ……誰か来たの…?」
「夜中だよ!?そんなわけないじゃん!…このメールのせいかな…」
「大丈夫だよ!きっと…。一応ドア越しに覗いてくれば?開けなきゃいいんだからさ?」
「うん…。すぐ戻るから」
友人は電話を切らずに置いて、玄関に向かったようだ。
1:08
友人は戻ってこない。どうしたんだろ?まさか…
しかしこちらもあと2分しかないので、ひとまず問題に取り組むことにした。
こんな制限時間に意味はないと分かっているはずなのに、私はとても焦っていた。
私は友人の言った「9文字」に注目した。
この中から9文字の共通点のある言葉を探した。
1:09
あと1分。
私は何故か冷や汗をかいて、心臓がバクバクしていた。
だが、こんな切羽詰まった時に私は冷静だった。全神経を携帯の画面に集中させた。
そして見つけた…数字だ。
数字はたしかにこの中に9つしかない。
しかし、なかなかそこから先に進めなかった。
だが、ここで更に私に天啓が下った。
「数字の後」
そう、数字はそのあと何字先に答えがあるかを示しているのでは?
そうなると、最初の1が示すのは「e」だ。
じゃあ次の4は「s」… こうして、私はこんな文字を導き出した。
e s c a p e n o w
escapenow…Escape now
「すぐ逃げろ!?」
私は戦慄した。
友人は未だに戻らない。
もしかして、10分以内に家から「逃げなかった」からではないのか?
もう悪戯とは思えなかった。
時計を見た。
ちょうど1:10を回ったところだった。時間がもう来てる!
逃げなくては…私は玄関に走った。
しかし、ドアノブに手をかけ、想像してしまう。
もしドアの向こうに…いたら…しかし、ここにいては同じことだ。
私は意を決してドアを開けた!
そこには誰もいなかった。
まだ間に合う!
私は鍵もかけずに外に飛び出し、
外の通路を走り、
階段を駆け下り、
近くのコンビニに急いだ。
そこがゴールに思えたのだ。
静かな夜の住宅街に、私の走る足音が響いた。
逃げ切れる。私は安堵していた。
そして、あと2つ角を曲がったらコンビニだというところで、メールが来た。
もしかして、もしかして友人が戻ってきたのか?
そして電話に出ない私を心配してくれているのか?何も起きなかったのか?
私は携帯を開いた。
差出人は10分前のメールのアドレスだった。
こう書かれていた。
G A M E O V E R
そして、
後ろから、肩を掴まれた。
『今朝、〇〇市の路上で右肩から右腕にかけてをもぎ取られた遺体、マンションの玄関前で首が無くなっている遺体が発見されました。どちらも携帯電話を握りしめており、同じ差出人から、同じ内容のメールが送られていて…
「へぇ…」
夜11時。
僕はテレビでこのニュースを知った。
「メールねぇ…」
ブルルルルルッ
携帯にメールが来た。しかし、差出人は知らない奴だった。
内容は訳の分からない文字の羅列の後、「10分以内にメッセージを探せ」というものだった。
拾い物ですが(-ω-;) 結構理解するまで時間掛かったw
ねむい つかれた(´д`)
こんばんわ(´-ω-`)
やっと冬期講習3日目が終了~。
今日は~・・・9時~15時まで塾・・・休み時間とか抜いて5時間弱
帰ってから~・・・寝て 17時~20時まで塾の復習&予習 3時間
ぁ~
まだ8時間だ(´д`)
明日は―――理科・社会の暗記物でもやってるか。。。
明日こそ中身の濃い記事にするから・・・。今日はカンベン^^;
やっと冬期講習3日目が終了~。
今日は~・・・9時~15時まで塾・・・休み時間とか抜いて5時間弱
帰ってから~・・・寝て 17時~20時まで塾の復習&予習 3時間
ぁ~
まだ8時間だ(´д`)
明日は―――理科・社会の暗記物でもやってるか。。。
明日こそ中身の濃い記事にするから・・・。今日はカンベン^^;
一歩踏み出す勇気
こんばんわ(`・ω・´)
音楽設置しました~。カルマ♪ 3日くらいのペースで変えてきますw
冬期講習2日目終了~。だんだんきつくなってくる(-ω-´;)
今日は~頑張って家で勉強したけど、まだ塾長が言ってた12時間は遠い。。。
ぁ~
年 賀 状書かなきゃ(遅w
時間無いので終わり^^;
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